ユニバーサル園芸社から優待きた。手放した理由とこれから

 

ユニバーサル園芸社からクオカード1000円が到着しました。

今はもう手放してるもので、すっかり忘れてた!
そんなときにくる優待のありがたいこと。

 

さて、ユニバーサル園芸社を買ったのは2017年10月3日でした。

 

業績数字がよく、世界の植木屋さんのような事業は応援したくもあり、さらにオーナー社長な銘柄。発行株数も500万、さらに優待が年2回クオカードもらえる!

これ最高!ということで買った銘柄でした。

 

が、約3ヶ月後の12月29日に手放したんです。
もちろん買うときはずっと握る気だったんですけどね。

 

いやぁ、まず持ってて不穏な気分になったのが、値動きが悪すぎたこと。
買った直後は利益乗ったものの、それから日足陰線の連打、、なんだこれ??ってモヤモヤしました。

値動きは気にせず保有という基本スタンスながらも、これはさすがに気になる。嫌だな嫌だな〜という気分に。

 

そんななか、12月中旬から仮想通貨投資にイナゴ参入することにしました。
で、そのための資金を用意すべく銘柄を見渡した結果、このユニバーサル園芸を損切りすることにしたわけです。

ちなみにこの後買った仮想通貨は1ヶ月経たずに暴落し、さらに半分がコインチェックで強制ガチホというストーリーになります。
それならユニバーサル持っておけばよかったのに(にやにや)となるわけですが、まぁそれは結果論。

 

話しが少し脱線しました。

 

手放した理由をまとめると、

値動きの悪さが引っかかる
他に投資したい先ができた

ということです。

 

今日時点では当時よりも下がってます。
日足だけでなく週足も崩れてますね。
でも月足は上昇トレンド。

値動きはこんな状態ですが、もう少し下げたら再度買ってみたい気にはなっています。

 

最近発表された決算発表は下方修正だったのですが、とはいえ売上は上がっていますから。
総じていい銘柄だと見てます。

 

グリーン事業、やっぱりいいな。

 

いまは積極買いしませんが、買いタイミングをゆっくり待ちます。

 

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