2018年ジャパンミートの優待到着。内容はこれまでと一緒

肉のハナマサを運営するジャパンミートから肉のカタマリをもらいました。

今回の優待も今までと一緒の内容でした。

クール宅急便できて、なかなかの重さ。

中身を開けるときはわくわくします。

今回もきたガッチガチの鶏むね肉2kg。

インパクトありますが、なかなか使いづらいので内容が変わることを期待していたんですけどね。

でもせっかくもらったのでありたがたく使わせてもらいます。

 

 

ちなみに賞味期限が「200912」と一瞬読めるので、2009年12月で賞味期限切れに見えます。

実はよく見ると「20.09.12」となっていて、2020年9月12日とだいぶ長い!

2年くらい先の賞味期限。鶏むね肉はなぜにこんなに長いんでしょうね。

 

そういえば豚肉の賞味期限は2018年12月29日と30日なので、年内に消費しちゃわないとです。

前回は鶏肉と同じ感覚でいて、つい賞味期限を切らしてしまった!

冷凍庫に入れていると忘れちゃうんですよねぇ・・・注意した方がいいです。

 

さて、ジャパンミートは東証1部に昇格してしまったので、今後の期待は株式分割です。

発行済株式数は2,667万株。

あと一回の株式分割は期待できると思っています。

 

ROE12%といい数字ですし、自己資本60%と安心感があります。

ただし2018年7月期の決算説明資料をみるに、新規出店は肉のハナマサ1店舗に外食1店舗だけです。

 

売上が4%、純利益3%増というじわじわですし、株価が上がるのもゆっくりだろうなと思っています。

となると株式分割するのはだいぶ先になるでしょうね。

 

 

というジャパンミートですが、業績崩れはしていないし財務健全性もあるし優待もおもしろいのは魅力的!

日本株をどんどん減らしているなかですが、ジャパンミートはまだまだ保有します。

 

ジャパンミートの優待と格闘。ボスは唐揚げとなった。