電算システムからハムもらった

優待のハムが到着しました。岐阜特産から選ぶカタログ優待です。ずしっとした重さがあって、持った瞬間の満足感がうれしい。

醤油のフランクフルト!

2本柱の事業

さて、事業は情報サービスと収納代行サービスの2本柱です。

情報サービスにはデータセンターや受託ソフトなどがあります。売上は172億円。

収納代行というのは決済サービスで、払込票決済、ペーパーレス、口座振替、収納窓口といったサービスたちです。こちらは売上163億円。情報サービスと二分する売上高ですね。

この2本柱ですが、ほかにクラウドサービス含めて3分野でいくということです。

業績好調も利益少ない

売上は前年比10%の上昇です。営業利益も純利益も伸びているんですが、営業キャッシュフローがあまり安定しないなぁという印象をもっています。

利益が少ないのも気になるところですが、これはM&Aや収納代行の第二次基盤移行などのコストによるものとあります。

ところで優待のネットは便利

優待品の出荷について、出荷連絡のメールがきました。システム会社らしくそういう仕組みがちゃんとしています。優待の申し込みや出荷状況にネットが活用されていて便利です。

カタログ優待の申し込みをいまだにハガキだけでしている会社がありますが、みんなネットを導入してもらいたいもんですね。

ハム食べながらまた来年の優待を楽しみにします。

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